部品取り車

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・部品取り車購入

ヤフオクでオルタネーターを探していたらエンジンの出品を発見。
エンジンは車に乗ったままのようだ。お値段29800円残り2日、岡山県、入札なし。
ほぉ・・・・・。
出品者に質問をして、車丸ごと譲ってくれないか交渉してみると、OKをもらえた。
早速入札。ライバルは現れずそのまま落札。
そして積載車の手配をして引き取りに行ってきた。
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多少の部品の欠品はあったけど、そのまま乗れなくもない状態。
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ヤンチャ仕様だったらしく、バネカット、直管サイド出しマフラーなどなかなか面白い。
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エンジンも普通にかかる。
ヘッドカバーからのオイル漏れがすごいけど、特に不具合もなさそう。
オートチョークもしっかり効いてる。
オルタネーターの発電も14.6Vあるので問題なし。
エアコンもマグネットクラッチ音はしているので効いているんじゃないかと思う。
(冬なので冷房は判断できないw)
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車内は物置代わりに使われていたようで・・・・まぁ、こんなもんかなと。
ドアロック関係がついていないので、中からドアが開けれないというw
閉じ込められて出られなくなる可能性が高いので注意しなければww
来週あたりからコイツをバラしていきます!

エンジンオイル&フロントハブ

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・エンジンオイル交換

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珍しく下抜きで交換。約3L
カストロールGTX10W-30
オイルフィルターも交換した。
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走行距離 139720キロ

・フロントハブ交換

走行中、ゴロゴロ音がしはじめた。
ナックルごと程度のよさそうな中古に交換。
まず、センターナットを外す。
カシメを戻してスピンナーを延長してガキン!と。
ソケットサイズは30ミリ。
ドラシャが固着していると困るのでCRC556をしっかり吹いておいた。
ホイールを外してナックルを切り離していく。
まず、ブレーキキャリパーを外す。
ローターを外す。固着している場合はサービスホールにボルトをねじ込んで分離する。
ショックの取り付けボルトを緩める。この段階では緩めるだけ。
そして、タイロッド、ロアアーム、それぞれのボールジョイント部で切り離す。
タイロッドエンドプーラーを使って外した。
そしてショックを切り離してナックルを取り出す。
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右が外したハブ。左がこれからつける中古ハブ。
ハブ単体でまわしてみると、今まで使っていたのはゴリゴリ・・・という感触がある。
中古ハブの方はゴリゴリ感はない。
ナックルやキャリパーを元に戻してセンターナットを締めてカシメて完成!
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使ったセンターナットは純正は高いので社外品に。
モノタロウで2個セット683円。
無事ゴロゴロ音は消えた。

そして・・・・エンジンが止まった・・・。
オルタネーターが死亡したようだ。
そろそろ部品取り車買おうかなぁ・・・。

ブレーキパッド

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・ブレーキパッド交換

数週間前にブレーキパッドを交換したばかりなんだけど、また交換することに。
というのもこういうものが届いたから。
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石綿(アスベスト)が配合されているらしい。
Monotaroロゴがあり、パッドの刻印にアルファベットが含まれるものが適合するようだ。
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交換時の写真を見るとKの文字が。適合ですな。
整備簿用に写真とっておいてよかったwww
Monotaroに返品申請するとともに、代替品をヤフオクで購入。
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送料入れても2000円いかない激安品。大丈夫なのか!?www
街乗り車のブレーキなんてなんだっていいんです。(をぃ)
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早速交換。
ジャッキアップして、ホイール外して、キャリパーとご対面。
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キャリパーの上下にある14ミリのボルト2本を緩める。
上側は緩めるだけでOK。外す必要なし。
下側だけ外す。
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外れたらキャリパーをグイッと持ち上げる。
そうするとパッドが外せる。外側はキャリパー側に、内側はローター側についている。
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ローター側はこじるだけで外れる。はめる時もこじるように入れるとスコンと入る。
キャリパー側はパッドの凸(ポッチ)が引っかかっているので押し込みながら引き出す。
理屈が分かれば簡単なんだけど、初めて作業した時、なんで外れないんだ!と悩んだことを思い出したw
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外側には鳴き止めプレート、内側には磨耗インジゲーター(キーキー音が出るやつ)がついているので移植しておく。
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キャリパーのピストンを押し戻す。ウォーターポンププライヤーでギュ~っと。
この際、ブレーキフルードが逆流するのでリザーバータンクからあふれないか気をつける。
新しいパッドをつける。まずはローター側から。
45度ぐらいで挿入し、パタンと倒す。
これが一番簡単に装着できる。ムーヴに限らず片押しキャリパーに多いので覚えておこう~。
キャリパー側は凸にしっかりはまるように装着。
キャリパーを元の位置に戻してボルトを締める。
キャリパーボルトを2本とも外してしまった時の判別方法。
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下側のボルトは先端にゴムブーツがついている。上側にはない。
キャリパーを装着したらブレーキペダルを数回踏む。
交換直後は遊びがあるので必ずやっておく。
そうしないと、ブレーキ利きません・・・。
左右交換してフルードの量を確認して完了。
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外したブレーキパッドはMonotaroから送られてきた回収ボックスに入れてMonotaroへ。
後日、代金1万円が返金されました(^^)

フロントショック

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・フロントショック交換
 リアに続いてフロントも交換。
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 う〜ん。新品は美しい。
 ご丁寧にセンターナットまで付属している。ありがたや。
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 まずフロントをジャッキアップする前に、おまじない。
 このアッパーマウントについているキャップを外して・・・
 センターナットを緩めておく。17ミリ。あくまで緩めるだけで外さない。
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 そしてやっとジャッキアップ。フロント2輪が両方持ち上げホイールを外す。
 両輪を持ち上げることでスタビライザーを効かさずに済む。
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 まずはブレーキホースを固定している12ミリのボルトを外す。
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 続いてナックルとの固定ボルト2本17ミリを外す。
 かなり固く締まっているので大き目なメガネレンチかスピンナーハンドル等を使った
 ほうがいいだろう。インパクトレンチだと瞬殺w
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 ボルトを抜くとナックルと分離できる。
 固着していることが多いので揺さぶって外す。
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 最後にアッパーマウント側の2本のナットを外す。12ミリ。
 ここはソケットで作業する場合、ディープソケットでないと入らないので注意。
 ナットが外れるとショックは下に落ちるので片手で支えながら外す。
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 はい!とれました!
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 両方外してしまいます。
 ご覧の通り、フロントはリアと違ってバネが組み込まれているストラットタイプ。
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 当然バラして組み替える必要があるわけで、必須工具はスプリングコンプレッサー。
 これがないと話にならない。
 ただ、ここに使うだけで他では使わない工具なのでげ〜ちゃんに借りてきた。
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 さっそくスプリングコンプレッサーをセットしてバネを縮めます。
 対角に少しずつ締めていきます。
 バネがガタガタ動かせるようになったらOK。
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 センターナットを外すとバラバラにできる。
 ショック以外は再利用するのでこれを機会に洗っておく。

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 新旧比較
 色が違うぐらいでさほど違いは見当たらない。
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 しかし、古い方はロッドを押し込んだら全くかえってこない。
 完全にぬけちゃってる。
 新しいショックにバネを組み込んでいく。
 バネの上下を間違えないようにするのと、スプリングシートにしっかりと合わせること
 が大切。
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 上下ともストッパーっぽいところにバネの端っこを合わせる。
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 センターナットは新しいのを使う。
 センターナットは手で締めこめるいっぱいのところまで締めておく。
 本締めはジャッキを下してから。
 アッパーシートがきちんとはまっているかよく見ておく。
 たまにアッパーシートにはまってないことがある。
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 バネを組んだ状態での新旧比較。
 色以外に違いがないw
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 車に取り付ける。
 先にアッパーマウント側、次にナックル部とブレーキホースの固定ボルトを締める。
 ナックルボルトは後ろから前へ通さなければならない。
 この写真は間違ってます。
 どっちからでもいいとは思うんだけど、純正は後ろから前になってるので。
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 NEW SR SPECIALのロゴが見える。なんでこの位置なんだろう。
 スプリングシートより下に貼ればいいのに・・・。 
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 ホイールを取り付けてジャッキを下して、センターナットの本締め。
 12ミリのアッパーマウントのナットも増し締めしておく。
 フタをつけて完成!
 所要時間は片方30分ぐらいかな?
 テスト走行してみて、劇的に乗り心地が改善した。
 硬めではあるけど、ゴツゴツしてない。なんというか車の安定感が全く違う。
 ボディ剛性があがったかのごとくしっかり感が出た。
 ヨタヨタしないし。
 もっと早くかえりゃよかった。
 走行距離134800キロ

リアショック

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・リアショック交換
 13万キロを超え、乗り心地がやたら悪く感じられる今日この頃。
 ショックアブソーバーも抜けきっちゃってるんだろうな・・・・とホイールの隙間から覗いた
 ところ、そこらじゅうがオイルまみれに・・・・orz。
 運転席側のリアショックが抜けてオイルを撒き散らしてた。
 年式的に程度のよい中古なんてないし、純正の新品はフロント1本18000円。
 リア10000円強。
 4本全部替えていたら5万超えちゃう。
 う〜〜〜ん・・・・と悩んでいたところ、ヤフオクでいい出物を発見!
 KYB NEW SR SPECIALの開封だけの未使用品。お値段は純正の半額以下♪
 即決購入!
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 新品だ〜♪
 ってことで本日、空いた時間でリアショックを交換しました。
 交換方法は簡単。
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 まずはジャッキアップ!
 リアのけん引フックで持ち上げれば両輪が浮きます。
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 ショックの上下2か所の固定ナットを緩めるだけ。
 使う工具はホイールナットを外すレンチ、ジャッキ、17ミリのメガネレンチ。
 たったこれだけ。簡単だから誰にでもできるんじゃないかな。
 注意点としてはショックの両方を同時に外してしまうとメンバーが下に落ちちゃうので
 片方ずつ交換することぐらい。
 下側のボルトの抜き差しがしづらい場合はロアアームを少し持ち上げたり、下げたり
 すればボルトがスコスコと楽に抜き挿しできる。
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 持ち上げる場合、ジャッキが2台ある場合はこんな風に持ち上げるとラクチン。
 下げる場合はアームにジャッキの棒を差し込んで下へグイッとやるといいと思います。
 固定ナットの本締めはそのまま締めてもいいんだけど、1G締めをやっておく。
 ナットは仮締めのままで、ロアアームにウマをかけてジャッキを降ろす。そうすると接
 地状態と同じ1G状態になる。
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 その状態で固定ナットを本締めして完成!
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 NEW SR SPECIALのロゴが目立つぜ。
 まだリアだけの交換だけど劇的に乗り心地が改善した。お尻が痛くない!(笑)
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 新旧比較。
 オイルが漏れちゃってる。押し込んでも全く戻ってこない。完全に抜けきっちゃってる。
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 走行距離 134719キロ

撥水ウインドコーティング

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・撥水ウインドコーティング
 梅雨の季節に入る前に雨対策を。
 フロント3面を撥水コーティングした。
 まず油膜取りから。100円ショップで買った油膜取りでゴシゴシ。
 一度洗い流して水をかけてみて油膜の具合を見る。
 水をはじくところがなくなればOK。
 ワイパーゴムもキレイなウエスで拭いておく。(ここに油分が溜まりやすい)
 一度ガラスを乾燥させた後に、撥水コーティングを塗布。
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 クリンビューのガラスコートを使った。38キロでビュンビュン飛ぶらしい。
 縦、横に塗って、最後にワイパーと同じラインで塗る。
 乾燥させた後、固く絞ったキレイなタオルで拭きあげて完成。
 水をかけて診るとするぅ〜〜〜っと流れていく。
 ワイパーを動かしてもきしまない。うん。いいかんじ♪

ATF交換

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・ATF交換
 ATFを本格的に交換することにした。
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 前回、ドレンボルトから抜いたATFがコーヒー牛乳になっていた我がムーヴ。
 その時は下から抜けるだけ抜いて上から注入するというやり方である程度交換した
 けど、まだまだコーヒー牛乳な感じ。
 徹底的に交換したいと思って今回は循環方式で交換することにした。
 循環式といっても業者に頼むのではなくあくまでDIY。
 手間はかかってもお金をかけませんw
 新油と廃油を個別タンクに分け、タンク同士をつないでATFクーラーへのラインへ割
 りこませるという作戦でチャレンジしてみることにした。
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 タンクは10Lタイプを2個用意。1個598円だった。
 フタはネジ込みタイプでないとダメ。折りたためるソフトタイプもダメ。
 負圧になるので機密性のあるタンクであることが重要。
 キャップは写真のコックタイプではなく、付属している通常タイプを改造する。
 ホースは切り売りのビニールホース内径6ミリを2.5mほど。
 1m2本、50cm1本にカットして使う。
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 使ったATFはACデルコのタイプ3。
 20Lペール缶で7000円弱。ヤフオクで購入。
 20Lでこの値段は安い!!ダイハツ純正なんて4Lで5000円ぐらいするぞ。
 L902Sは機械式ATなのでこういうATFが使える。
 L150以降の電子制御ATには使えないので注意が必要。
 タンクのフタに穴をあけてニップルをつけてホースでつなぐ。
 ATFはラジエターに設けられたATFクーラーで冷やされる。
 つまりラジエターまで送られてくる。
 この経路にタンクを挟み込むことによって廃油を受け取り、新油を送ることで循
 環するようになるというもの。
 L902Sムーヴの場合はAT本体から出ている2本のホースのうち、運転席側が
 排出となる。

 AT → 廃油タンク → 新油タンク → ATFクーラー(ラジエター)
 
 という経路になる。
 これ以外にもATFクーラーを介さず、ATから出たオイルをATへ戻すやり方もあ
 る。(この場合はATFクーラー内部をパーツクリーナーで洗浄する)
 13-05-20_12-34-51.jpg
 AT本体のニップルに廃油受けへつながるホースを接続し、ラジエター側のニッ
 プルに新油タンクからのホースを接続する。固定はタイラップで。
 新油タンクには5Lの新油を入れておく。
 入れる時に計測しながら入れて、タンクに目盛をつけておくといい。
 廃油の量と新油の減った量が同じになればいいのだ。
 13-05-20_12-32-50.jpg
 新油タンクは排出の圧力がかかりやすいようにAT本体より上へ、廃油タンクは
 ATより下へ置く。
 新油タンクはエアが入らないように出口を下へもってきておく。
 そしてエンジン始動。Pレンジのまま放置。
 最初は廃油が勢いよく出てくる。
 ある程度排出されると今度は波打つようにドッ・・ドッ・・・ドッ・・・と一定のリズム
 で排出される。
 2〜3分ほどでタンク内の圧が上がり始めると新油が少しずつ吸い込まれてい
 く。
 この時の廃油の量をメモしておく。あとで補充するのだ。
 いくら待っても新油が入っていかない場合、どこかエアが漏れている可能性が
 ある。
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 新油と廃油の色の違い。当然右が新油。廃油は真っ黒・・・・。
 そして待つこと30分。
 ぼへ〜っとお茶を飲みながら脈打つホースを眺めてましたw
 だいたい4Lぐらいの量が吸い込まれると廃油の色もずいぶんと変わって、新
 油とそう大差ない色になってくる。
 最後にシフトレバーを操作し、ギアを1つずつ変えていく。PからRに。2分待つ。
 RからNに。2分待つ、NからD4に2分待つ・・・・を繰り返してPまで戻して、A
 TFの色が変化しなければエンジンを止めてホース類を元に戻す。
 そしてATFの量をレベルゲージで確認。
 たいていはLOレベルギリギリなはずなのでレベルゲージから補充する。
 ジョウゴにホースをつけて少しずつゆっくりと補充する。
 ある程度補充したらエンジンを始動してギアを何度か動かす。
 そしてレベルゲージをチェックしてHOTのLOとHIの間に来ればOK。
 HIギリギリは狙わないでおくのがコツ。
 10分ほど試走して違和感がないことを確認して、再度レベルゲージを確認。
 HOTのほうでLOとHIの間にあればOK。
 少なければ補充して試走、チェックを繰り返す。
 だいたい3回ぐらいでいい感じになった。
 このまま一週間ぐらい乗って最終的なレベル合わせをすれば完璧。

 交換後はとにかく動きがスムース。
 シフトショックも少なくなった。
 皆無ってわけではないけどつながりが急じゃないというか、ドン!と変わるん
 じゃなくてニュルっと変わる感じ。
 ピックアップもよくなった。
 加速力は大差ないけど、アクセル抜いて惰性で走っいる時のスムースさがす
 ごい。抵抗感がなくてす〜っと進む。
 エンジンブレーキが弱くなった?って思うぐらい。
 こりゃ惰性を利用すれば燃費伸びそうだ。
 振動も減った気がする。
 交換してよかった!

ボンネットダクト

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・ボンネットダクト塗装
 樹脂部品だからなのかキズが目立ち始め全体的にツヤもなくなってきたダクト。
 みすぼらしいなぁ・・・って思えるので塗装することにした。
 同じ色(S20シルバー)に塗ってもいいんだけど、イメージチェンジしてみようという
 ことで、マットブラックにしてみた。
 コーナンで198円で売ってる艶消し黒の缶スプレーで塗装。
 下地は800番のペーパーでつけて、しっかり脱脂。
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 重ね塗り3回した。
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 塗りたてはツヤがあったけど、乾燥させるとこの通り、ツヤがなくなる。
 天気がよかったので丸一日放置して乾燥させて取りつけた。
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 う〜ん・・・・これはアリなのか!?
 浮いてるなぁ・・・・・。
 

バッテリー

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・バッテリー交換
 ルームランプをつけっぱなしにしてしまい、バッテリーがあがってしまった。
 セルモーターが、ニュ・・・・ニュ・・・というぐらいしか回らない。
 充電してもいいんだけど、ここのところ円安傾向で資材価格も上昇していくだろうし、安く売ら
 れている今のうちに新しいバッテリーを買うことにした。
 前回交換して3年たってるし、交換してもいいだろう。オートマだしね。
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 ホームセンターでパナソニックの40B19Lを購入。3480円
 交換して無事エンジンも始動。事なきを得た。
 

ワイパーゴム

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・ワイパーゴム交換
 ゴムが千切れてしまったのでNWBのワイパーゴムに交換した。
 運転席・助手席ともに交換。
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 運転席が21(475mm)、助手席が19(425mm)
 交換後はスムースなワイパー動作になった!視界もクリアだ♪

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